住所ひとつで、
すべての災害リスクを
地震・洪水・津波・土砂災害・高潮・液状化。
6種の災害リスクを統合スコアで即座に評価します。
実際のリスク評価
住所を入力 → 125mメッシュで即座に判定
防災DBとは
バラバラに散在する防災データを統合し、住所1つで全リスクが分かるプラットフォーム
登録不要。住所を入れるだけで地震・洪水・津波・土砂・高潮・液状化の6種を即座に判定。
J-SHIS・国土数値情報・国土地理院など、バラバラだった防災データを1か所に集約。
個人の防災チェックからBCP策定まで、全機能を制限なく無料で利用可能。
全国 約127,000 エンティティの防災データベース
12のダッシュボード × 8の災害種別ハブ × 47都道府県のレジリエンス指標。すべて無料・出典明記でダウンロード可能。
6つの災害リスクを統合評価
防災DB FAQ
Q. 防災DBはどのようなサービスですか?
防災DBは、日本全国の災害リスク(地震・洪水・津波・土砂災害・高潮・液状化)を125mメッシュ精度で統合評価・公開する完全無料のデータベースです。住所入力・API・MCP Serverを通じて、登録不要・機能制限なしで誰でも利用できます。
Q. 本当に完全無料ですか?登録は不要ですか?
はい。完全無料・登録不要・機能制限なしで、API・MCP Serverも含めすべての機能を開放しています。レート制限のみ適用されます。広告も無し、有料プランも存在しません。
Q. 商用利用や業務利用はできますか?
出典元(J-SHIS、国土交通省、気象庁、産業技術総合研究所など政府オープンデータ)の利用規約に準拠する範囲で、BCP策定・不動産評価・保険査定・データ分析・SaaSへの組込み等にご活用いただけます。
Q. データの精度はどのくらいですか?
日本全国を125mメッシュ(1辺125m × 約2,500万メッシュ)に分割し、6種の災害リスクを評価しています。地震は防災科研J-SHIS、洪水・津波・土砂災害・高潮は国土交通省ハザードマップポータル等のオフィシャル出典に基づきます。算出ロジックも全公開しています。
Q. APIやMCP Serverはどう使えますか?
REST API(/v1/)と MCP Server(Streamable HTTP)の両方を提供しています。住所・座標から災害リスクスコア、市区町村別ランキング、避難施設データなどを取得できます。AIエージェント(Claude、ChatGPT等)からも MCP 経由で直接利用可能です。
Q. なぜ完全無料で提供しているのですか?
防災を身近に届けるという理念に基づきます。運営元のCabocia株式会社はBCP策定コンサル・データ分析受託など別領域で収益を上げ、防災DB自体は完全無料の公共インフラとして運営しています。